| 2004年11月【新平コラム】<<【新平コラム】リスト |
|
|
| 日韓国会議員サッカー交流大会
|
(2004.11.30)
|
韓国から国会議員が約40名も来られ、日本の国会議員とのサッカー交流大会(第6回)が開催されました。私は、県議時代と同じ、希望し、ゴールキーパーとして参加しました。結果は、4対4の引き分けで、通算、日本側の2勝3敗1分となりました。
国会開会中にサッカーどころではないとの意見もあるでしょうが、長い目で見て、議員同士のスポーツを通しての交流は、必ず、2国間のみならず、アジアの文化交流も含めて、大きな意味のあることだと感じています。
実際、この交流を通じて、政治的困難な壁を破ってきた例もあります。
文化的交流と言えば、ヨン様の来日で沸いた1週間でした。
色々、ハプニングがあったにせよ、ファン(韓国語で家族と表現)を大切にする言動には、好感が持てます。
日本滞在を終え、ようやく、韓国へ到着した「微笑みの貴公子」を出迎えたのは日本のファンといいます。これには、さすがに「とまどいの貴公子」でしたでしょう。
文科相の発言がありすったもんだしてますが、やはり、人と人との交流が大事で、その潤滑油として、スポーツや文化は今後とも、成熟社会を目指す日本は、より、積極的に取り入れすべきです。
さて、今日は、気持ちを切り替えて、橋本元総理の政治倫理審査会での行方を見守りたいと思います。
|
|
|
|
| 都城市長選挙
|
(2004.11.29)
|
長峯誠35歳、全国最年少市長が誕生しました。
参議院選挙から4ヶ月余り、保守が強いと言われる宮崎、都城でも新しい政治が選択されました。
誠君とは、参議院議員秘書時代や宮崎県議会議員で同世代の人間、政治家として志を高くともに活動してきました。3年前の誠君の父である長峯基元参議院議員が苦杯をなめた事が、彼を成長させたように思います。
お互い、歯を食いしばってがんばってきただけに、大いなる期待をいただく喜びととともに、感慨深いものがあります。これは、今回も支えていただいた皆さんと同じ気持ちです。
今後の宮崎に期待が持てる、しっかりがんばってね。・・・多くの声援を受けて、共にがんばります。
|
|
|
|
| 終盤国会に思う
|
(2004.11.27)
|
当選後、初めての本格的な国会も終盤を迎えています。
説明責任、透明性・・・言葉は踊りますが、国民の期待に応えられない与野党のあり様に国政の一員として責任を感じています。
実際の国会でのやりとりはどうかと言えば、イラクへの自衛隊派遣延長問題、政治とカネの問題を正す政治資金規正法案など、喫緊の課題があるにも関わらず、国民不在のまま、説明責任を果たさないまま、または、先送りしてお茶を濁しています。
いわゆる重要法案と言われるものがない国会での与野党の駆け引きは、一方的に与党主導で事が運ばれます。
重要法案は、水面下での「取り引き」に使われてきました。与党が重要法案を通すために、野党の言い分をある程度聴いてきたのです。
ただ、大変分かりにくいこの手法は、時代が求める責任ある政治には、程遠い状況です。
「正直さ、コツコツ積み上げること」、時代の転換期に政治家に求められる行動を年末の県内挨拶回りで、再認識させられるのでしょうか。
|
|
|
|
| 国会中継 |
(2004.11.26)
|
参議院本会議が10時から12時10分までテレビ中継があります。内容は平成15年度決算審議です。
|
|
|
|
| 憲法調査会で初質問
|
(2004.11.25)
|
健全な政権交代が実現すれば、本来の三権分立は、ある程度チェック&バランスが機能するのでしょうが、現在の日本は、残念ながら、司法府は、内閣府や立法府と比較し、影が薄いと指摘されています。
それは、特に、憲法判断を「統治行為」として判断を立法府に委ねているところに現れています。
今回の質問は、欧州ではすでに積極的に取り組んでいる憲法問題を扱う憲法裁判所の設置などについて議論されました。
正直、専門の学者を参考人として招致し、質問や意見陳述するのですが、様々な学説や判例、各国の実例などその分析は、多岐にわたっており、にわか勉強では、かなり無理がありました。
憲法は、そもそも、権力を握る国家から個人を守るためにその存在意義があるわけで、ちょうど憲法改正の機運が盛り上がりつつあるこの時期に、国民の皆さんに大いに関心を持ってもらうことも大事です。
憲法調査会での私の隣は、弁護士出身の前川清成議員(一期生)で、実務をお聞きしながらの質問でした。
|
|
|
|
| 本日、憲法調査会で初質問
|
(2004.11.24)
|
今回のテーマは、「司法、特に憲法裁判・憲法裁判所(憲法の公権解釈の所在を含む)」についてで、専門家の大学の先生を参考人として意見陳述を受け、15分間ほど質問をします。
ネットでご覧くださる方は、午後4時過ぎからの予定です。
憲法裁判所とは、あまりなじみがありません。主要先進国の中では、日本やアメリカは憲法裁判所がないそうです。実際は、最高裁判所において、具体的な訴訟事項に関連する法律が合憲であるかどうかを審査する違憲審査が行われています。
しかし、法令違憲判決が出されたのは、極めて少なく、憲法判断が疎かになり、多数の一般的争訟の上告事件に忙殺されているとの批判もあります。
かなり、専門的な内容ですが、憲法調査会のメンバーとして質問して参ります。
|
|
|
|
| 時代の変化に・・・
|
(2004.11.22)
|
新聞の一説に次のような記事がありました。
「歴史上の偉大な人物で、失脚する人には共通点がある。彼らは時代の変化が読めなかった。あるいは時代の変化にうまく対応できなかつた。こういう人はどんなに栄華を極めたとしても、悲観的な最後を送つている。
地位や身分が高くなる、ということは同時にえらい目にあう。大変な苦労を背負い込む、ということでもあるのだ。だから、ちょつとしたミスでそれまで築いた信頼と期待を一瞬に失つてしまう。お金だけが物を言う世界の厳しさと冷たさがそこにはある。」
権力の座に居座ると、時代の変化に気付かないばかりか、気付きたくない真理も働くのかもしれません。
時代の変化を見極められるのは、日々、どう見つめあい、暮らしてきたかにかかっているのではないでしょうか。
自重を込めて。
|
|
|
|
| 宮崎自慢の澄み切った空
|
(2004.11.20)
|
ダンロップトーナメントが盛り上がっています。2年ぶり参加のT.ウッズが単独首位、2年前の覇者、横尾要が単独2位、宮崎自慢の青い空の下、本日、県内を回ります。もちろん、シーガイアにもお伺いします。
|
|
|
|
| 中山文部科学大臣を励ます会に参加しました。
|
(2004.11.19)
|
同じ宮崎県選出で、初入閣された中山大臣のパーティーが赤坂プリンスホテルで開催され、出席しました。100名近くいらっしゃったと思います。
宮崎からも「国会ツアー」として100名を超える皆さんがこられ、私も親しくご挨拶させていただきました。
来賓挨拶で、安部幹事長代理が、北朝鮮が最も恐れる女性と形容して中山恭子夫人を紹介されていましたが、奥様も幾分肩の荷が下りた感じでした。
三位一体改革、義務教育費国庫負担制度の改革で奔走する中山大臣ですが、国家100年を見据えた戦略としての教育に、大いに期待が寄せられています。
話の中で、教育改革の標語を披露されました。
大人は子どもに対して、「ほめよう 叱ろう 励まそう」
子どもは、「くじけるな ウソをつくな 弱いものいじめをするな」
子育て世代、がんばります。
|
|
|
|
| アジ演説 |
(2004.11.18)
|
アジ演説の【アジ】とは、アジテーション[agitation]の略で、それを国語辞典で引くと、(1)そそのかすこと。扇動。(2)社会運動で、演説などによって大衆の感情や情緒に訴え、大衆の無定形な不満を行動に組織すること。アジ。とあります。
政治家は、言葉が命で、その言葉に自ずから責任もあり、影響力もあるわけですが、最近の党首討論での攻防では、場慣れしている小泉さんに軍配が上がります。
先日、若い政治家のパーティーでの祝辞で、アジ演説の大家、福島県選出の元衆院副議長渡部恒三先生の話を聞いて感激しました。
ユーモアたっぷりの祝辞の結びに、「皆さん長生きするコツを教えましょう。」と東北訛りで切り出し、「長生きするためにはですね、・・・・・若い政治家を育てることです。・・・」
いやみがなく、演説の後は、会場がパァット明るくなり、実に和やかな雰囲気になりました。
私も、まだまだ勉強ですが、絶妙のタイミングで語る政治家を目指します。
|
|
|
|
| 政権政党の魅力とは、
|
(2004.11.17)
|
政権政党には、大きく三つの魅力があると言われます。
一つは、政治資金が集まりやすい、二つ目に選挙で多くの支援が期待できる、三つ目に大臣のポストが狙える。
今の政権政党は、自民党と公明党ですが、特に、自民党議員は、直接それぞれのバッチに影響しますので切実でしょう。
今、三位一体改革の中身をはじめ、外交にしても、内閣と政権政党がバラバラのように見えますが、最終的には不思議にまとまります。
ほんとに不思議なんですが、10年前に下野した経験を持つ議員には、その屈辱を味わっているので、政権に何が何でもしがみつくと明言する人もいます。
実際そうでしょう。しかし、自分の事ではなく、保身ではなくこの国のかたちをどうするか、悲鳴を上げているこの日本を政治家として何とかしなければなりません。
一部報道によると、橋本派の若手議員が行動を起こしているそうです。詳しくは分かりませんが、危機感を持って行動することは認めますが、果たして、疑惑をもたれているそれらの金をもらってないといえないと全く説得力がありませんね。
本日、在宅起訴された、村岡兼造元官房長官が、民主党の集会に出席し、身の潔白を証明するそうです。
何か政界、混沌としてきました。
|
|
|
|
| 自民党か民主党か
|
(2004.11.16)
|
「政権交代」という活字が新聞紙上を踊り、開催中の臨時国会では議員同士でも頻繁に話題になりますが、果たして有権者の反応はどうなのでしょうか。
しばらく、国政選挙がない状況で本当に国民運動に発展していくのでしょうか。
私は、就任して4ヶ月ですが、無所属という立場で率直に、こう思います。国民の多くは、自民党に対する不満と民主党に対する不安の間で、国民は揺れ動いているのではないか。
それにしても、偉そうにしている顔がことごとくダメになってきました。西武の有価証券偽造問題、UFJ銀行も金融庁の検査に虚偽の書類を出していましたし、ダイエーもしかり、読売ジャイアンツもしかり・・・
分かったから、発覚したから、頭を下げるのであって、プロ野球の新人獲得の金銭等の授受は、全ての球団が、何人にも何年も前から行っていたのでしょう。これが、日本を代表する経営者の顔です。
しかし、ようやく、今、変わろうとしています。国会にいて、確実に肌で感じます。それでは、どう変わるのかが問題です。従来の日本の経営者像にある不透明、ワンマン体質からの脱却です。
政治も同じです。田中派から橋本派に脈々と受け継がれてきた金権政治。今回の1億円小切手問題も、報告書に書かなくてはならないのを書かなかった。いわゆるヤミ献金です。余談ですが、なぜ、足のつきにくい現金にしなかったのでしょうか。悪いうえに幼稚だと思いませんか。これがまぎれもない元日本の総理大臣の姿です。
不透明、カリスマ親分から、新しいタイプの政治家として、小泉、岡田さんが登場してきました。
二人とも、基本的に頑固ですが、透明です。バレンタインデーのチョコを返すくらいですから・・・。しかも、小泉さんは、着払いとか。
いずれにしても、賞味期限のとっくに切れた企業や政治の古い体質を、新しいリーダーたちが国民から受ける不安をどう期待に変えていけるかにかかっています。
後半国会は、自衛隊の派遣延長期限の12月14日の攻防がヤマになります。
|
|
|
|
| 日韓サーカー交流
|
(2004.11.15)
|
国会には、国際親善交流の目的で、スポーツ文化をはじめ様々な議員連盟や友好団体があります。
私も、出来るだけ参加しています。その中の一つ、今月末には、日韓国会議員によるサッカー交流が国立競技場で開催されます。私は、ゴールキーパーとして参加する予定です。(二国間交互に開催されているようです。)来年7月には、中国チームとの対戦も決まりました。
県議時代にも、ワールドカップサッカーキャンプ誘致のための議員連盟を設立し活動しました。結果として、ドイツ、スウェーデンの2チームが宮崎でキャンプを行い、大いに盛り上がりました。
たかがサッカー、されどサッカー。2年後のドイツで開催されますワールドカップに向けて、盛り上げます。
|
|
|
|
| 東京はまゆう会
|
(2004.11.12)
|
宮崎出身もしくは、宮崎で勤務されていた国家公務員、元国家公務員の方々の会が開催されました。
私も、県職員時代、県議時代にお世話になった元副知事さん元部長さんにお逢いでき、懐かしい話に花が咲きました。
宮崎を思う気持ちに感謝してます。
|
|
|
|
| 国会も終盤戦に突入
|
(2004.11.11)
|
昨日の党首討論は、皆さんにはどのように映ったのでしょうか。
キの抜けたビールを味わうような・・・・。
臨時国会会期期限の12月3日まで20日余りとなりました。
|
|
|
|
| 沖縄農業視察
|
(2004.11.10)
|
3日間の沖縄農業視察を終え、帰京しました。
とても有意義な内容でした。離島営農の厳しさ、特に流通問題や台風被害の問題など現場で直接実態を勉強しました。
今後の、国会活動に活かして参ります。
沖縄の方々は、とても温かく、親切にお迎えくださいました。お世話になりました。
|
|
|
|
| 農業視察に行ってきます。
|
(2004.11.06)
|
明日から火曜日までの日程で、沖縄県宮古島、石垣島等の農業視察に行ってきます。
今、農村が疲弊しています。農政には、作物ごとに先人たちの知恵が積み重ねられている歴史がありますが、様々な規制が足腰の弱い農業を結果として招いていることも事実です。自由な農業の実現のため農地法の抜本的な規制緩和や生産制限の全廃による質の向上策など具体的に提案するためにも、現場の状況をつぶさに勉強してきます。
今日は、地元の産業祭りに出席します。久々にお逢いする皆さんと、楽しみです。
日、月はコラムをお休みします。火曜日戻りまして、報告します。
|
|
|
|
| 憲法調査会でも質問予定
|
(2004.11.05)
|
所属する憲法調査会も週1回のペースで、審議されています。
メンバーは、メディアでも有名な自民党の舛添要一氏、民主党の佐藤道夫氏をはじめ弁護士や大学の教授をされてきた国会議員がずらっと並んでいます。
2000年1月に設置され、来年の通常国会での最終報告書の取りまとめる予定で、最終段階です。こんなにじっくり憲法を勉強するのは、大学以来ですが、何か新鮮な感じもします。
早速、11月24日に質問をする予定です。
|
|
|
|
| ブッシュ米大統領再選に思う
|
(2004.11.04)
|
予想通りの接戦を演じた米大統領選挙もブッシュ大統領再選で幕を閉じました。
どちらが就任しても、日米友好、日米協調路線に変更はないとブッシュ寄りの発言から建前上、修正した小泉総理が一番ほっとしているのではないでしょうか。
様々な選挙分析がこれからなされるでしょうが、初めて本土を攻撃された911テロに対する米国民の危機感が強く示された結果となりました。
米国民のパスポート所持率は16%で、日本よりも10%近く低くく、各州の開票結果も、国際情勢というより、自己完結型の考えをする国民性があることもクローズアップされました。
これから、イラクへの自衛隊派遣の期限延長問題が政治課題としてあがってきます。
自民党の幹部からの発言にもあるように、この1年間の実績、効果をしっかり分析評価し、慎重に結論を出すべきです。
ここに、国権の最高機関としての国会の役割が国民注視の下にためされます。
|
|
|
|
| 米大統領選挙の行方
|
(2004.11.03)
|
大注目となりました米大統領選挙。大接戦ということもあるでしょうが、世界の行方を大きく左右する事柄であるだけに目が離されません。
今選挙はなんと言っても、4年間の共和党ブッシュ大統領の政策評価です。その中でも、イラク戦争、テロ対策、景気対策が争点になります。
「川を渡るときに、馬を変えるな」ということわざがあります。国内外のセキュリティの問題がこれまで取り上げられているから、当然現職有利というシナリオなのでしょうが、そうはいきません。このような事態になっているのは、ブッシュ陣営の誤算でしょう。
ただ、世界の見方は実に興味深いですね。ビンラディンがあの時期に声明をだしたのは、ブッシュ支持だというのです。当然、ビンラディンからは、憎くく映るブッシュでしょうが、求心力を保つための大義としては、ブッシュに勝ってもらいたいというのです。
また、イラク国民の世論調査では、半々という結果も出ています。日本での感覚としては、イラク国民の生活は一向によくならず、民間の子供を含む10万人以上の死者を出していますので、ブッシュに対する風当たりが強いのかと思いがちですが、そうではないようです。
|
|
|
|
| 米大統領選挙いよいよ決戦
|
(2004.11.02)
|
世界三大祭と言えば、リオのカーニバル、ワールドカップサッカー、そして、アメリカ大統領選挙。
世界情勢の行方に大きな影響を与えるアメリカ大統領選挙は、今日、投票が行われます。
各世論調査での支持率は、共和党のブッシュ大統領と民主党候補のケリー上院議員がピタリと並んでいるようです。
どちらが当選しても日米関係は、これからますます重要になってきますが、追従ではなく、確たる日本を創っていかなければなりません。
昨日、明治以来の日本の歴史をたどり、憲政記念館、靖国神社参拝と敷地内の遊就館に地元の先輩と行ってきました。
そこには、真実の日本の歴史があります。
日本の民主主義は、第二次大戦後から始まったのではなく、先人たちの命の結晶が脈々と受け継がれていることに改めてきずかされます。
|
|
|
|
| 今日から、11月、今日は、111です。
|
(2004.11.01)
|
週末は、イラクで人質事件では日本人が初めて犠牲となりました。このことは、精査してコメントしますが、情報が錯綜したのは、まだまだ、日本の危機管理の甘さが指摘されます。
新潟中越地震から、1週間、現地の様子が放映され、改めてその被害の大きさに言葉を無くします。
集団自殺等から暗いニュースが続いています。小泉さんの表情も幾分かげりが見え始めています。
政治的な課題もこれから各論に移ってきます。まずは、三位一体改革をこの国のかたちをどうしていくのか、国民的議論、説明、納得、そして改革という手順を踏んでいかないと小泉政権は持たないでしょう。
さて、今日から、11月、新紙幣が発行されます。今年も後2ヶ月となりました、気分も新たに一日一日を大切にがんばりましょう。
そして、今日は、111です。いいことがありますように。
|
|