暫定税率等の継続を求める地方の声!総決起大会
<2008年4月17日(木)>

暫定税率等の継続を求める地方の声!総決起大会に参加いたしました。
全体で3800名の参加者、宮崎県からは関係市町村の首長、議長、県会議員、あわせて約50名が参加されました。暫定税率の期限切れにより、歳入不足が生じ、道路整備のみならず、自治体財政を窮地に陥れる事態になっています。
この危機的状況の打開のため、暫定税率の再可決を訴える各自治体の声を聞き、松下議員もその目的達成のため、汗を流すことをお約束いたしました。
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