「米国、フランス国出張報告」
2014年1月9(木)〜16日(木)

 1月9日から16日まで、新党改革 荒井広幸代表都と共に、現在の日本として最大の懸案でもある
  国家安全保障会議の運用と高レベル放射性廃棄物の処分(核のゴミ処理)について、
  米国はワシントンDCで実務者からのヒヤリング、フランスは実務者からのヒヤリングに合わせて、
 

パリから300Km東部に位置する処分地候補サイト、ビュール地下研究所等を視察致しました。

 

 

 

 

米国、フランス国出張報告

シャロン・スクアソーニ
(CSIS核不拡散プログラム・ディレクター)と
ライアン・シェイファー
(モーリーン・アンド・マイク・マンスフィールド財団
アソシエイト・ディレクター)


ジョン・フィッツパトリック
(国立公文書館 情報保全監察局長)


モートン・ハルペリン(元NSC高官)


マグウッド(原子力規制委員会委員)


レイモンド・グリーン
(国家安全保障会議 日本アジア経済問題部長)


マーク・M・ローフェンタール(元NSC高官)

フランス

エヴァ・ジョリ欧州議会議員


ルパージュ欧州議会議員


フランスにおける高レベル
放射能性廃棄物の処分について


ビュール地下研究所


竹内佐和子 パリ日本文化会館館長

<デジカメ活動写真館TOP>